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リースの仕組み

リースとは、以下のような仕組みです。
車両の「所有者」はオートリース会社ですが、「使用者」はお客様となります。
一般に新車の場合は4年あるいは5年と使用期間を決めて契約します。

となります。

 メンテナンスリースの場合は、車両代金に加え、登録費用、各種税金、自賠責保険、法定点検、定期点検、車検、オイル交換、臨時修理、消耗品交換(バッテリー、夏タイヤ)を含みます。
お客様は、上記を含む月額リース料をリース会社に支払い、車両を利用します。

 *1 残価とは、リース期間終了時の車両の残存価値で、契約時点での想定値です。

「リースバック」制度をご存知ですか?

 現在お乗りの貴社名義の車両を、一旦オートリース会社が買取り、次あるいは次々回の車検までメンテナンスリースにあてはめてご利用いただくというものです。

 車両ごとにスケジュールの異なる点検や車検、毎年の自動車税の支払いなどは全てオートリース会社にお任せ。何より車両が会社の資産項目から外れ経費扱いとなりますので、財務内容の改善が計れます。

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